スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

沖縄の10月のイベントを楽しむ

沖縄の10月のイベントを楽しもう 【沖縄を楽しむ】

沖縄の10月のまつり・イベント情報


●第28回 野國總管まつり  

 日 時 :2008年10月4日~5日(日)
 場 所 :兼久海浜公園(嘉手納町)
 問合先 :野國總管まつり実行委員会
 電 話 :098-956-1111
 アクセス:那覇空港から車で約1時間
 ★1605年、日本にはじめて中国から”さつまい”もを伝えたのが
  嘉手納町出身の野國總管です。
  その功績をたたえたまつりです
  花火大会、道ジュネー、奉納角力大会などがあります。


●第8回 伊良部トーガニまつり

 日 時 :2008年10月11日(土)
 場 所 :地平和の森公園ステージ(伊良部島/宮古島市)
 問合先 :伊良部総合支所水産観光課
 電 話 :0980-78-5513
 アクセス:那覇空港から飛行機で45分/佐良浜港から船で20分
 ★伊良部のトーガニとは、男女の情愛を表現した叙情歌です。
  文化遺産を保存し継承していくイベントです。
  ベテラン~一般住民まで情感たっぷりに歌い上げます。


●現代版組踊「肝高の阿麻和利」

 日 時 :2008年10月11日(土) 
 場 所 :沖縄コンベンションセンター劇場(宜野湾市)
 問合先 :あまわり浪漫の会
 電 話 :098-978-0608
 アクセス:那覇空港から車で約40分
 ★「沖縄版ミュージカル」うるま市の中高生が伝統芸能
  「組踊」をベースに、現代音楽とダンスを取り入れて、
   勝連城10代目城主「阿麻和利」の半生を描く。


●第24回 やんばるの産業まつり

 日 時 :2008年10月11日~12日(日)
 場 所 :名護市民会館(名護市)
 問合先 :北部振興会
 電 話 :0980-52-2448
 アクセス:那覇空港から車で約1時間30分
 ★沖縄本島北部12市町村、やんばるの資源を見直し、
  その豊かな恵みを活かしていこうと、特産品の販売のほか、
  伝統芸能や文化なども紹介します。


●第14回 南部豊かな海づくり大会

 日 時 :2008年10月11日~12日(日)
 場 所 :糸満漁港北地区(糸満市)
 問合先 :糸満市役所経済観光部海人課
 電 話 :098-840-8247
 アクセス:那覇空港から車で約30分
 ★海の環境保全に関するパネル展示、稚魚の放流、
  魚のつかみ取りなど、工夫をこらしたイベントが盛りだくさん。
  ウミンチューの町ならではの海の祭り


●第38回 那覇まつり :那覇大綱挽

 日 時 :2008年10月11~13日(月) 【12日:那覇大綱挽】
 場 所 :国際通り、国道58号線久茂地交差点、奥武山公園
 問合先 :那覇市経済観光部観光課
 電 話 :098-862-3276
 アクセス:那覇空港から車で約15分
 ★ギネス認定の世界一の大綱を挽く那覇まつり最大のイベント
  那覇大綱挽、約1万5,000人が綱を挽きダイナミックです。
  無病息災のお守りといわれる枝綱を持ち帰ることができます。


●コザ名物 第23回 毛遊びコンサート

 日 時 :2008年10月14日(火)
 場 所 :沖縄こどもの国(沖縄市)
 問合先 :(財)沖縄こども未来ゾーン運営財団
 電 話 :098-933-4190
 アクセス:那覇空港から車で約50分
 ★毛遊び(モーアシビー)とは、農村などの若い男女が野原に
  出て、三線(サンシン)、歌、踊りなどで夜通しで遊ぶことです。
  月の明かりに照らされながら沖縄民謡と
  三線と泡盛を楽めるコンサートです。


●座間味シーカヤックレース 2008
 日 時 :2008年10月18日(土)
 場 所 :阿真ビーチ(座間味村)
 問合先 :座間味村役場 産業振興課
 電 話 :098-987-3009
 アクセス:泊港からフェリーで約2時間/座間味港から車で約15分
 ★座間味村(ざまみそん)の海を舞台に、島が点在する地形を
  活かして、おこなわれるシーカヤックレースです。いろいろな
  イベントも企画されており、憧れの美しい海でおこなわれる
  レースです。


●第3回 全国ビーチサッカー大会2008
 日 時 :2008年10月18日~19日(日)
 場 所 :トロピカルビーチ(宜野湾市)
 問合先 :社団法人 沖縄県サッカー協会。
 電 話 :098-861-2401
 アクセス:那覇空港から車で約40分
 ★沖縄をビーチサッカーのメッカにと、2006年に初めて
  沖縄でビーチサッカーの全国大会が行われました。
  沖縄でビーチサッカーの熱い戦いが繰り広げられます!


●第3回 うるま祭り
  日時 :2008年10月18日~19日(日)
 場 所 :うるま市具志川運動公園総合グラウンド(うるま市)
 問合先 :うるま市役所観光課
 電 話 :098-965-5634
 アクセス:那覇空港から車で約1時間10分
★闘牛大会、龍神の宴・ヤングミュウジックステージなど
 芸能、文化など多彩に盛り込んだ、うるま市最大のまつり。
 両日ともに、祭りのラストには花火ショーがあります。


●第32回 沖縄の産業まつり
 日 時 :2008年10月24日~26日(日)
 場 所 :奥武山公園・沖縄県立武道館(那覇市)
 問合先 :沖縄の産業まつり実行委員会
 電 話 :098-859-6191
 アクセス:那覇空港から車で約5分
 ★食品から工芸品まで、沖縄の様々な物産が多数参加。
  ビアガーデン、三線や陶器、かりゆしウェアの販売など
  家族で訪れても楽しめるイベントが同時開催されます


●首里城祭
 日 時 :2008年10月24日(金)~11月3日(月)
 場 所 :首里城公園(下之御庭・御庭)、国際通り(那覇市)
 問合先 :首里城祭実行委員会
 電 話 :098-886-6151
 アクセス:那覇空港から車で約30分
 ★伝統芸能、冊封使行列・冊封儀式を首里城公園にて行い、
  総勢約1,000人が繰り広げる豪華絢爛な一大絵巻を
  那覇市国際通りにて行います。


●2008 久米島マラソン
 日 時 :2008年10月26日(日)
 場 所 :久米島町営仲里球場(スタート・フィニッシュ)
 問合先 :久米島マラソン大会事務局
 電 話 :098-985-2072
 アクセス:那覇空港から飛行機で約35分/久米島空港から車で約20分
 ★高低差約20mという沖縄一平坦ならくらくコースで、
  風光明媚な久米島の景観を楽しみながら走ることのできる
  久米島マラソン、ハーフ・10km・5kmもあります。


   ※日程など変更になる場合もございます。
    事前にお問い合わせください。
スポンサーサイト

沖縄の海を楽しむ

シーカヤックってなに?     【沖縄を楽しむ】


シーカヤックとは?

人間が狩猟生活はじめたころから交通の手段として丸太を削って作ったのではないかと思います。

シーカヤックは世界最小、最古の船、ではないでしょうか。

現在のシーカヤックの原型は、北アメリカの先住民族が、輸送、狩猟、魚釣りなどに使用してたものをアメリカに移住してきた人たちが改良してできたそうです。

シーカヤックは川で使うカヤックより船体が長く、広い海で使用する為、直進性が強く急な方向転換には向いていないためダラー(舵)が付いている物が多くなって来ています。

シーカヤックの魅力は、何といってもその手軽さだと思います。

カヤック一つで日本一周をする事が出来、北海道から沖縄まで、カヤックを楽しむ事が出来ます。

沖縄でのシーカヤックは沖縄のきれいな海岸線を楽しむことが出来ますし、海との一体感を味わえてとても気持ちのいいものです。

慣れた方でしたら、島伝いに、九州まで行くことが出来ます。

シーカヤックは決して難しいものではありません、年齢や体力に全く関係なく楽しめます。

初心者が注意しなけれがならない事は、天候やルートだと思います。

沖縄のサンゴ礁などの所では、潮の流れの変化もありますので、注意する様にしましょう。

シーカヤックに乗ったことのない方は、ダイビングショップで体験ツアーなども多いですので一度は体験して見て下さい。

シーカヤックで沖縄の海を楽しみましょう。

お金を稼いで沖縄旅行

まさか!!加藤宏幸の現役引退?

まさか!!加藤宏幸の現役引退?


まさかの最新情報ですので紹介します。

スローリッチスタイルの加藤宏幸が遺書を書きました。
最後のメッセージですので、読んでください。
ビジネスで成功するための“超実践的”ノウハウ


私が師と仰いでいるスローリッチスタイルの加藤宏幸が遺書を書いたそうです。


スローリッチスタイル加藤宏幸が「遺書」として、過去の成功事例のすべてを惜しみなく公開するそうです。



●年商2億円を超すクライアントが4名。

●年商1億円を超すクライアントが9名。

●年商5000万円を超すクライアントが18名。

●年商3000万円を超すクライアントが32名。

●年商1000万円を超すクライアントは数えられないくらいいます。



このような実績を叩き出す成功者が続出しているビジネスニュースレターです。

最後のメッセージですので、読んで見て下さい。

ビジネスで成功するための“超実践的”ノウハウ


私が勝手に師と仰いでいるだけですが!


私が、ネットを利用してどうにか小遣い稼ぎができないかと、いろいろ検索をしている時、加藤氏の存在を知ることができました。


インターネットのビギナーでも、
わずか2ヶ月目から月収5万円を稼ぐことができるアフィリエイトノウハウがあるのです。

    『特進アフィリエイトプロジェクト』

私がそのことを知ったのが4か月前・会員数4600名でしたが、現在5200名にもなっているそううです。


2ヶ月後から月5万円のほったらかし収入!

→ 根本的なミスを犯しています・・・あれから2ヶ月たった今の僕は・・・

→ アフィリエイトをなめてました。加藤さんごめんなさい。

→ アフィリエイト3ヶ月目の普通の主婦の私の報酬画面を公開しています。



ほったらかし物販アフィリエイトのカリスマがあなたのためだけに暴露!

モニター27名のビギナーの95%が月5万円を悠々達成!


まずは無料レポート・メルマガを見たらよいと思います。

特進アフィリエイトプロジェクト

沖縄の9月のイベントを楽しむ

第23回 全島獅子舞フェスティバル 【沖縄リゾートを楽しむ】

                第23回 
     全島獅子舞フェスティバル
     日 時  : 2008年9月28日(日)
     場 所  : うるま市石川運動場(うるま市)
     問合先  : うるま市教育委員会文化課文化振興係
     電 話  : 098-978-7245
     アクセス : 那覇空港から車で約1時間10分
      獅子舞フェスティバル.2

全島獅子舞フェスティバル
沖縄の芸能としての、獅子舞の継承と発展に寄与する為に開催されるようになり、今回で23回目を数えます。

この催しものは、沖縄県内各地で舞われて来た伝統芸能獅子舞の中から、毎年数団体を招待して、その演舞を広く県民に紹介しています。

獅子舞とは、
悪霊を祓い、弥勒世(ミルクユー)を招来し、五穀豊穣や地域の繁栄をもたらすといわれ、沖縄各地で受け継がれています。

特に、旧具志川市(現うるま市)には、むかし獅子が住んでいたという獅子山があり、市内7つの字【地区】で獅子舞が保存されているそうで、獅子に縁が深い地域です。

旧具志川市(現うるまし)で開催される、全島獅子舞フェスティバルは、沖縄県内の各地域の獅子舞や、日本各地の獅子舞の中から、、毎年数団体を招待してその演舞を広く県民に紹介するイベントです。毎年、勇壮な演舞が披露されています。

沖縄県外からの招待もありめったに見られないと思いますので、見てみたい物ですね!!

沖縄リゾートを楽しみましょう。

沖縄の観光地を楽しむ

大東宮例祭 2008 年  【沖縄リゾートを楽しむ】

                200年
            大東宮例祭 

      日 時  : 2008年9月22日(月)、23日(火)
      場 所  : 大東宮を中心に村内全域
               (北大東島/北大東村)
      問合先  :  北大東村役場
      電 話  : 09802-3-4001
      アクセス : 那覇空港から飛行機で約1時間10分
               (北大東空港から車で約15分)
      大東宮例祭

大東宮例祭とは

五穀豊穣を祈願する島最大の祭りで、毎年9月22日・23日のおこなわれております。

初日は、華やかに飾られた神輿で島内を練り歩き、役場前広場ではカラオケ大会などの余興で盛り上げ、前夜祭の締めくくりとして、打ち上げ花火、大東宮神殿に神輿を奉納します。

2日目は、豊年祈願式典が行われ、その後一般青年の沖縄角力、幼少中学生による、江戸相撲が奉納されます。夕方からは人材交流センターにおいて、奉納演芸が催され、地元や本島からの参加で祭りを盛り上げます。

大東宮例祭は、八丈島からの入植者と沖縄からの移住者の文化が融合した独特の祭事となっていて、とても面白そうですね!!

沖縄リゾートを楽しみましょう。

沖縄の9月のイベントを楽しむ

真栄里大綱引き     【沖縄リゾートを楽しむ】

          300年余りの伝統を誇る     
           真栄里大綱引き

        日 時  : 2008年9月15日(月)
        場 所  : 真栄里メーミチ広場(糸満市)
        問合先  : 真栄里自治会
        電 話  : 098-994-4468
        アクセス : 那覇空港から車で約30分
       まえざとの大綱引

真栄里の大綱引とは
沖縄県内にはいろいろな綱引きの儀礼があり、その意味合いとして、子孫繁栄、豊年祈願、害虫駆除、などだったりします。

糸満市の西側にある真栄里の儀礼としての意味合いは、稲の収穫儀礼と予祝的性格があると言われています。

真栄里の大綱作りは、糸満大綱と違い、当日ではなく、前もって1日をかけての綱作りをするそうです。

旧暦の8月16日に行われ、東西に分かれ綱を引き合うのですが、綱には雄綱と雌綱があり、一年ごとに雄雌交代制で行われているそうです。

綱引き前には男たちが棒術で相手を威嚇するように気勢を上げ後続には獅子舞などが披露されます。

パーランクーや銅鑼が鳴り響くなかを、シタクを乗せた東の女綱、西の男綱が登場。両方の綱がカヌチ棒で貫かれると一気に引き合いが始まります。

糸満市の真栄里は、昔からの伝統を引き継ぎ、県外に仕事をしている方も帰省して参加するほど、住民一致団結しているそうです。

かなり盛り上がるそうなので、見てみたいと思います。

沖縄リゾートを楽しみましょう。

沖縄の9月のイベントを楽しむ

糸満大綱引 【沖縄リゾートを楽しむ】

            糸満大綱引

      日 時  : 2008年9月14日(日)
      場 所  : 糸満ロータリー~白銀堂間
               (国道331号線)(糸満市)
      問合先  : 糸満大綱引行事委員会
             (糸満市経済観光部商工労働課)
      電  話 : 098-840-8137
      アクセス : 那覇空港から車で約30分
      イトマン大綱引

糸満大綱引きとは、 豊年と大漁祈願、家内安全、無病息災を祈る神事で、その年の実りを予祝し、勝敗の結果で吉凶を占う行事です。

綱の大きさは県内最大級で、太さ1.5メートル、長さは180メートルにも及び、総重量が10トンにもなります。

糸満大綱引きは、毎年旧暦の8月15日に行われています。このような行事は他の地域では観光化され、土日を利用しますが、糸満では、古式伝統を尊重し、今でも旧暦の8月15日に行われています。

当日は午前中より約3時間かけて大綱を作り上げます。

午後2時よりミチズネーと呼ばれるパレードがあり、舞踊や、子供エイサーなどを沿道の観客に披露しながら約2キロを練り歩きます。

夕方5時ごろよりいよいよ、大綱引きがはじまり、「イチマンマギー」「マカビチャーン」という糸満の伝説上の人物に扮した若者が登場し、両陣営の指揮を高めていきます。

綱引きの競技時間は、30分で、13メートル以上聞けば勝ち、10~2メートルの間で優勢勝ち、2メートル以内であれば引き分けになります。

綱を引くにもそれぞれ駆け引きがあるようで、一斉に引くのは数分で、休みながら綱に重量をかけ、引かせないようにして、相手が疲れてきた頃合いを見て、引き返すなど、他にはない特徴があるそうです。

今年も日曜日に当たりますので、ぜひ見に行ってください。

沖縄リゾートを楽しみましょう。

沖縄の9月のイベントを楽しむ

第15回 首里城公園・「中秋の宴」 【沖縄を楽しむ】


   第15回 首里城公園「中秋の宴」
   首里城の幻想的な雰囲気が味わえます。

     日 時  : 2008年9月13日(土)~15日(月)
     場 所  : 首里城公園 御庭特設ステージ(那覇市)
     問合先  : (財)海洋博覧会記念公園管理財団 
             首里城公園管理センター
     電 話  : 098-886-2020
     アクセス : 那覇空港から車で約30分

        中秋の宴

中秋の宴とは、琉球王朝時代の中国皇帝の使者である、冊封使(さっぽうし) をもてなした宴の一つです。

中秋の宴を再現した観月会です。

冊封使をもてなすために披露した、御冠船踊り(うかんしんおどり)といわれる舞踊や、組踊などの琉球古典芸能を鑑賞する事が出来ます。

3日目には、一般公募で選ばれた国王・王妃を演出するイベント・琉球王朝絵巻行列など華やかな雰囲気でいっぱいです。

イベントは夜行われる為、ライトアップされた首里城がとても幻想的で、ロマンチックな雰囲気を味わう事が出来ます。

中秋の宴は、無料ですが、公演の時間中は、正殿、南殿・番所、書院・鎖之間・北殿は閉館となります。

チケットの販売は16:30までで、イベント準備の為17:00閉館となります。

沖縄のイベントをぞんぶんに楽しんでで下さい。

沖縄の9月のイベントを楽しむ

肝高の阿麻和利 (きむたかのあまわり) 【沖縄を楽しむ】


            現代版沖縄組踊 
肝高の阿麻和利・きむたかのあまわり

        日 時  : 2008年9月13日(土)14日(日)
        場 所  : きむたかホール(うるま市)
        問合先  : あまわり浪漫の会
        電 話  : 098-978-0608
        アクセス : 那覇空港から車で約1時間20分

         あまわり2

沖縄の地元の中学生や、高校生が、550年前の勝連城主【阿麻和利】の物語を演じているのですが、その完成度は高く、見ごたえのある舞台です。

沖縄の組踊とは、音楽・舞踊・台詞、で構成される沖縄の古典劇で、300年近い歴史があります。

肝高の阿麻和利は、現代版組踊として、演劇・バンド・ダンスなどで構成されており、沖縄版ミュージカルの様な感じです。

沖縄のエイサーや、琉球舞踊などの沖縄の伝統芸能も登場し面白いです。

内容は、1456年にさかのぼり、海を渡りたどり着いた浜での加那(阿麻和利の童名)と正義感3人の出会い。望月按司(もちづきあじ)追放と10代め城主・阿麻和利の誕生など。

琉球統一の時代の大きなうねるの中で、台風の様な情熱で駆け抜けていった肝高の阿麻和利を現代の組踊として、地元与勝の中・高校生が見事に演じています。

私も、一度見ましたが、内容的にも面白く感動しました。

ぜひ一度は見て下さい。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。